癒しの離島でヨガ資格
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

About Yoga Alliance

ヨガインストラクター養成講座、資格の必要性

ヨガインストラクターになるには、現在日本ではヨガの国家資格はありません。 指導を始めることができれば、ヨガインストラクターとなります。 では、その一歩先、あなたの目指すヨガインストラクターになるには… 「たくさんの方々にヨガを楽しんでもらいたい」「安全で効果的なヨガ指導を行いたい」 それには指導を開始するまでに学んでおきたいことがあります。 一つ一つのアーサナ(ポーズ)や呼吸法、コミュニケーション能力、ヨガの歴史や哲学、解剖学、心地よいレッスンプログラムの作り方、伝え方など、幅広い知識を備えている必要があります。 そしてヨガを携え仕事としていくなら、さらにもう一つ大切な何かが必要。 ヨガインストラクター養成講座では、その大切なことを学びます。 それは、【あなたを知ること】です。 あなたというツールの使い方、私たちと一緒に探しませんか? 養成講座中は、知らなかった自分の魅力に気づく時間です。 エクロールヨガのインストラクター養成講座では、誰にも負けないあなたの魅力、あなたの強みを知ってほしいのです。 ですから資格取得が一番の目標ではありませんが、その魅力の土台の上に資格があれば、今後のあなたを応援してくれるでしょう。 活躍できるヨガインストラクターへと転身しましょう。 アクロバティックな難しいポーズができること自体が大切なのではありません。「身体が硬いから」と諦めないでください。私たちが応援します!

  • 2
  • 1

全米ヨガアライアンス協会とは

全米ヨガアライアンス協会は、1980年代にアメリカで誕生した世界で最も認知されている非営利団体の組織です。全米ヨガアライアンスは、国際ライセンスとも言うべき位置づけとなっています。同協会は、ヨガインストラクターの育成や認定講師のレベルアップを目指し、授業時間、内容、指導者のレベルなどの基準を定めています。 ECLOREYOGAは、アメリカのヨガライセンス発行非営利団体である「Yoga Alliance」(米国ヨガアライアンス協会)よりRegistered Yoga School (RYS)の認定を受けております。 エクロールヨガのヨガインストラクター養成講座は国際基準の審査を通過した質の高いヨガティーチャートレーニングです。 沖縄宮古島にあるエクロールヨガリトリートセンターではRYT200を18日間の合宿の間に短期取得することが可能です!

ヨガインストラクター養成講座

ヨガ指導者認定資格
「RYT200」とは

全米ヨガアライアンス協会が定める基準を完全に満たした認定校において規定のカリキュラムを修了し、卒業条件を満たした時点で、全米ヨガアライアンス協会認定インストラクターとして登録することが可能です。登録後は、全米ヨガアライアンス協会認定インストラクターとして「RYT200(Registered Yoga Teacher:登録講師)などと表記が可能になります。 「RYT200」は、ヨガインストラクターとして質の高い教育を200時間受けた証明となり、ヨガインストラクターとしての信用を得ることが可能です。また、あなたの自信となり、これからのヨガインストラクター人生の可能性を広げます。 エクロールヨガでは沖縄宮古島で合宿形式のヨガインストラクター養成講座を行っています。全国各地からお集まりいただき毎期キャンセル待ちが出るほどの人気講座となっております。、近年では海外からの受講生も増え大変ご好評をいただいております。 ヨガの基礎を初心者からでもしっかり学べるように18日間という短期ヨガプログラムの中に必要な内容を濃縮して組み込んだカリキュラムは資格取得だけに留まらず全国の卒業生の活躍も華やかです。 ヨガインストラクター養成講座 >>

04rcys

キッズヨガインストラクター資格
「RCYS」とは

ECLOREYOGAおよびEKAのキッズヨガインストラクター養成講座は全米ヨガアライアンス協会RCYS(チルドレンズヨガスクール)として認定された専門性の高いティーチャートレーニングです。 95時間のキッズヨガインストラクター養成講座を全米ヨガアライアンス認定校で学び、資格取得を目指します。 現在国内にはRCYSの認定校が数えるほどしか有りません。エクロールヨガでは沖縄宮古島での9日間の合宿で短期取得可能! RYT200、RYT500のいずれかを保持されている方は全米ヨガアライアンスへRCYTの登録が可能です。 詳しくはコチラのページを参照ください。