全米ヨガアライアンスとは

全米ヨガアライアンス協会は、1980年代にアメリカで誕生した世界で最も認知されている非営利団体の組織です。全米ヨガアライアンスは、国際ライセンスとも言うべき位置づけとなっています。同協会は、ヨガインストラクターの育成や認定講師のレベルアップを目指し、授業時間、内容、指導者のレベルなどの基準を定めています。

ECLOREYOGAは、アメリカのヨガライセンス発行非営利団体である「Yoga Alliance」(米国ヨガアライアンス協会)よりRegistered Yoga School (RYS)の認定を受けております。

エクロールヨガのヨガインストラクター養成講座は国際基準の審査を通過した質の高いヨガティーチャートレーニングです。

沖縄宮古島にあるエクロールヨガリトリートセンターでは、短期集中合宿に参加することでRYT200・RYT500を取得することが可能です!

ヨガインストラクターになるには、現在日本ではヨガの国家資格はありません。 指導を始めることができれば、ヨガインストラクターとなります。
では、その一歩先、あなたの目指すヨガインストラクターになるには…
「たくさんの方々にヨガを楽しんでもらいたい」「安全で効果的なヨガ指導を行いたい」 それには指導を開始するまでに学んでおきたいことがあります。

一つ一つのアーサナ(ポーズ)や呼吸法、コミュニケーション能力、ヨガの歴史や哲学、解剖学、心地よいレッスンプログラムの作り方、伝え方など、幅広い知識を備えている必要があります。 そしてヨガを携え仕事としていくなら、さらにもう一つ大切な何かが必要。
ヨガインストラクター養成講座では、その大切なことを学びます。 それは、【あなたを知ること】です。

あなたというツールの使い方、私たちと一緒に探しませんか?
養成講座中は、知らなかった自分の魅力に気づく時間です。 エクロールヨガのインストラクター養成講座では、誰にも負けないあなたの魅力、あなたの強みを知ってほしいのです。 ですから資格取得が一番の目標ではありませんが、その魅力の土台の上に資格があれば、今後のあなたを応援してくれるでしょう。 活躍できるヨガインストラクターへと転身しましょう。

アクロバティックな難しいポーズができること自体が大切なのではありません。「身体が硬いから」と諦めないでください。私たちが応援します!