癒しの離島でヨガ資格
 

ヨガの国際ライセンス(全米ヨガアライアンス認定)取得の魅力

ヨガインストラクターとしての就職、開業などを目指すあなた。

趣味としてヨガをじっくり深め魅力的になりたいあなた。

エクロールヨガのインストラクター養成講座は、一人一人に寄り添った授業が魅力です。

 

卒業時は最も人気のヨガ認定資格、全米ヨガアライアンスのRYT200への申請が可能です。

ヨガの基礎を固め、プラクティスや実践レッスンを集中的に行います。

例えば、フィットネスクラブ、ホットヨガスタジオなどに就職したい場合、難関のオーディションがあり、レンタルスペースやご自宅で教室を開くなら集客が必要になる。

 

それには、あなたの魅力を知っていなくてはならない。ヨガをツールに、素敵に歩んでいくための準備をしましょう。

あなたの魅力を知り、魅せ方を学んでほしいと思うのです。

 

あなただけのヨガインストラクターライフ、その土台を築くべく、表現する場をたくさん設けています。

もうすぐ花開くあなたの第一歩を、ヨガの国際ライセンス取得という形で応援します。

全米ヨガアライアンス認定インストラクター養成講座

全米ヨガアライアンス認定校 他校との違いは何ですか?

全米ヨガアライアンスが認めるヨガインストラクター養成講座を受講するには、今までは海外留学しか選択がありませんでした。現在この国際基準カリキュラムを導入した認定校が増え日本でも全米ヨガアライアンス認定のヨガ資格を取得できるようになりました。

大まかには6ヵ月~1年通学するコースか短期合宿コースに分かれます。国際基準のヨガアライアンスが200時間以上を学ばなければならないと謳っており、各国や教育機関により卒業までの年数に違いがあります。

本校では、教育文化に合わせ受講期間を短くし、18日間で200時間学ぶ合宿プログラムになっています。

日本国内の講座では最短での取得となりますが、基礎から学べるようカリキュラムに工夫を凝らし初心者からヨガインストラクターデビューへと夢を叶えた卒業生も全国へと羽ばたいています。

毎講座10名以上のキャンセル待ちが出る人気講座です。認定校の多い関東や関西、また北海道などの遠方からも多数ご参加いただいております。ヨガ文化の浸透したバリなど海外から来日された現役ヨガインストラクター、10年以上の指導経験を持つインストラクターの方々にも高評価をいただいておりカリキュラムや指導内容には自信があります。

宮古島でのトレーニングの良さは短期間で資格取得ができること、集中してヨガを心身に浸透させられることがまず第一にあると思います。波打ち際での瞑想や早朝の散歩、浜辺でのヨガ、自然から学ぶことも多々あるのがこの講座のオススメポイントでもあります。

ヨガアライアンス RYT、RYSとは?

RYT、RYSとは?

RYTとはRegistered Yoga Teacher

の略で、認定ヨガインストラクター、認定ヨガティーチャーです。

つまり、70ヶ国以上で認められているヨガ資格の認定指導者ということ。
国際的なヨガ資格としても認知度が高く、カリキュラム内容も米国本部ヨガアライアンスより認定を受けている安心の内容。

RYSとはRegistered Yoga School
の略で、RYS200、RYS300、RYS500はそれぞれ養成する資格を持つヨガスクールのことです。